2014/05/07 出産太り、人に見られるの恥ずかしい

出産してすぐの体は、ピッタリな服を着たくなかったり、触れたり、見られたりするのがとっても嫌~~~な時期でもありますね。自分でも目を背けたくなっちゃう気持ち、よ~くわかります。

 

 

出産してすぐの体は、ピッタリな服を着たくなかったり、触れたり、見られたりするのがとっても嫌~~~な時期でもありますね。自分でも目を背けたくなっちゃう気持ち、よ~くわかります。

 

運動する=肌の露出が多い、ピタッとしたキャミやタンクトップのイメージで、準備しなければ~と思っている方もいらっしゃるようですが、

 

普段着ているパジャマにしているような部屋着にスッピンでお待ち頂いてまったく問題ございませ~ん。

直接おなかを見たり、触ったりはしませんのでご心配なく。(骨盤は触らせていただく事もございます)

 

出産後の状態、環境、体はビューティクルの産後スタイリストは全員熟知しています。運動できるスペース(タタミ2畳ほどのスペース)さえあればOKです。

 

外出する気力がない方はもちろんのこと、

 

◆もっと体を回復させたいかた

◆痩せるだけでなく、体のトラブルなども根本解決したいかた

◆産後といわれる時期が終わっても、家で続けられる何かを探しているかた

◆もう~~~~育児にいっぱい、いっぱいだ~~~ってかたww

◆バランスボールに興味があるかた

 

ビューティクルのBBB®は産後女性の体ケアだけでなく、一般の方へのエクササイズにも適しています。(産後は、強度を下げた動きをチョイスしています)

 

ですので、産後から時間が経っても(弊社のスタイリストは、ほとんどのみんなが、「産後に知りたかった。。。」と嘆きます)肩こりや体の調子がよくないな~と思ったとき、ビューティクルのメソッドで乗り越える自力ケアが身に付きます。

 

ま、私もその一人ですが、多くの方に「産後」の体力回復を行ってもらいたい。子供にも旦那にもイライラすることが減り、受け身ではなく、能動的になります。

 

結果、夫婦円満、家族円満、もう一人産んでもい~な~となり少子化対策にもなるってこと。何事も「体」が資本ですからね。


人に見られるのも恥ずかしいけど、まずは自分で何をどうすれば良いのか?(痩せるだけでいいの?トラブルは?体重だけ?体力はどうかな?)等を、しっかり見極めるためには、まずは自分の体を鏡にうつして本当の姿を見ることが必要かもしれませんね。


文責:谷藤里絵